【7月20日〜22日】阪神vsDeNA 先発予想|大竹・下村・伊原で甲子園3連戦へ(試合後ふりかえり)

マツダスタジアムでの広島3連戦を終え、阪神は甲子園に戻ってDeNA3連戦を迎えます。

7月17日の広島戦は、才木浩人が8回2失点の好投で勝利。森下翔太の一発、梅野隆太郎の勝負強い打撃もあり、マツダの初戦を取れたのはかなり大きかったです。

一方で、7月18日は接戦を落とし、マツダスタジアムらしい難しさも感じるカードになりました。やはり広島戦は、順位だけでは語れません。

3戦目の7月19日は2点ビハンドからサトテルの一打でなんとか勝ち越しました!

ここから甲子園に戻って迎えるDeNA3連戦は、首位固めへ向けてかなり大事なカードになります。

今回のトラ技師予想は、阪神が

大竹耕太郎 → 下村海翔 → 伊原陵人

DeNAが

平良拳太郎 → 藤浪晋太郎? → 東克樹

です。

初戦は、すでに阪神・大竹耕太郎、DeNA・平良拳太郎で予告先発が発表されています。

そして、今回最大の注目は2戦目です。

トラ技師の希望込みで言えば、やっぱり見たいのは

下村海翔 vs 藤浪晋太郎

です。

下村は現在の阪神の背番号19。
藤浪は現在DeNAでは背番号27ですが、阪神時代に背負っていたのは背番号19。

つまり、阪神の“新旧19番”対決です。

いや、これは見たい。
めちゃくちゃ見たいです。笑

ただし、ここは正直に書いておきます。

現実的には、7月21日のDeNA先発は藤浪晋太郎ではなく、篠木健太郎になる可能性が高いと見ます。

藤浪は7月18日のファーム日本ハム戦で調整登板しましたが、1/3回で2本塁打を含む4安打、2四球、6失点。

つまり、この記事ではこういう温度感でいきます。

現実本線は篠木健太郎。
でも、トラ技師の希望込みでは藤浪晋太郎。
もし下村vs藤浪が実現したら、新旧19番対決で甲子園がざわつく。

この立て付けが一番正確で、かつ阪神ファンの感情にも刺さると思います。

【関連記事】
虎テレをテレビで見る方法【Fire TV Stick対応?】Silkブラウザで大画面視聴する手順と注意点
【2026年版】阪神戦の視聴方法まとめ|テレビ・ネット配信・スカパー!・虎テレ・DAZNを徹底比較


目次

この記事で分かること

この記事では、7月20日〜22日に甲子園で行われる阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズ3連戦について、以下の内容をまとめます。

  • 阪神vsDeNA3連戦の先発予想
  • 大竹耕太郎・下村海翔・伊原陵人の注目ポイント
  • DeNA先発、平良拳太郎・篠木健太郎・東克樹の攻略ポイント
  • トラ技師希望込みの藤浪晋太郎先発予想
  • 下村海翔と藤浪晋太郎の“新旧19番対決”が実現する可能性
  • 現実的には篠木健太郎が2戦目本線と見る理由
  • 7月好調のDeNAを甲子園で止められるか
  • 阪神戦をテレビ・ネットで見る方法

まずは結論|DeNA3連戦の先発予想一覧

日付対戦カード阪神予想先発DeNA予想先発主な視聴方法
7/20(月)18:00阪神 vs DeNA
甲子園
大竹耕太郎平良拳太郎サンテレビ/スカイA/虎テレ/DAZN
7/21(火)18:00阪神 vs DeNA
甲子園
下村海翔藤浪晋太郎?
篠木健太郎?
サンテレビ/GAORA SPORTS/虎テレ/DAZN
7/22(水)18:00阪神 vs DeNA
甲子園
伊原陵人東克樹ABCテレビ/サンテレビ/NHK BS/スカイA/虎テレ/DAZN

※7月20日は予告先発発表済みです。
※7月21日・22日は記事執筆時点でのトラ技師予想です。
※藤浪晋太郎の2戦目先発は、トラ技師の希望込み予想です。

3連戦の観戦方法はこちら
【2026年版】阪神戦の視聴方法まとめ|テレビ・ネット配信・スカパー!・虎テレ・DAZNを徹底比較
虎テレの評判は?料金・見られる試合・デメリットを阪神ファン目線で本音レビュー【2026年版】


先発予想のポイント

今回のポイントは、甲子園で7月好調のDeNAを止められるかです。

DeNAは順位こそ4位ですが、7月に入ってから状態を上げています。前カードのヤクルト戦でも3連勝し、打線にも勢いがあります。順位だけを見て「DeNAなら大丈夫」と考えるのは危険です。

初戦は大竹耕太郎。

大竹は今季11登板で3勝6敗、防御率2.77。勝敗だけ見ると黒星が先行していますが、防御率は安定しています。前回の一軍登板は7月3日の広島戦で3回5失点と苦しみましたが、その後はファームで6回無失点。再調整後の登板として、ここは大事な初戦になります。

2戦目は下村海翔を予想します。

下村は今季2登板で0勝1敗、防御率2.45。7月10日のヤクルト戦では6回93球、2失点、自責1。勝ち星はつきませんでしたが、右肘トミー・ジョン手術明けの投手としては、かなり順調に段階を踏んでいます。

ここで再び先発するなら、次こそプロ初勝利を狙いたいところです。

そして、相手が藤浪晋太郎なら、甲子園の空気は一気に変わります。

下村海翔と藤浪晋太郎。
阪神の“新旧19番”対決。

ただし、繰り返しますが、これは希望込みです。

藤浪は7月18日のファーム登板で1/3回6失点。さらに一軍登録抹消中であることを考えると、7月21日に甲子園で先発する可能性は高くありません。現実的には、今季8登板で4勝2敗、防御率4.13の篠木健太郎が入る可能性が高いと見ます。

それでも、阪神ファンとしては夢を見たい。
下村と藤浪の投げ合いは、それだけで魅力的なカードです。

3戦目は伊原陵人を予想します。

伊原は今季5登板で3勝0敗、防御率3.18。先発ローテに定着できるかどうかの大事な段階にいます。相手が東克樹なら、かなり厳しい投手戦になる可能性があります。

大竹で初戦を取り、下村で未来を見る。
そして伊原でローテの厚みを見せる。

この3連戦、かなり見どころがあります。

【関連記事】
【7月17日〜19日】阪神vs広島 先発予想|才木・大竹・村上でマツダ3連戦へ
【2026春】下村海翔がTJ手術から完全復活!評価急上昇の理由と「新しい靭帯」の強さを技師が解説


DeNA3連戦の観戦ガイド|7月20日〜22日

7月20日(月)

大竹耕太郎 vs 平良拳太郎

初戦は、阪神が大竹耕太郎、DeNAが平良拳太郎で予告先発が発表されています。

大竹は今季11登板で3勝6敗、防御率2.77。
前回の一軍登板は7月3日の広島戦で、3回64球、8安打5失点と苦しい内容でした。

ただ、その後のファーム・オリックス戦では6回74球、3安打無失点。しっかり立て直している可能性があります。

大竹の持ち味は、球速ではなくタイミングを外す投球術です。
チェンジアップ、ツーシーム、カットボール、そして遅い球も交えながら、打者を気持ちよく振らせない。

DeNA打線は、牧秀悟、佐野恵太、度会隆輝、筒香嘉智ら、一発もつなぎもある打者が並びます。大竹としては、甘く入る球を減らし、低めに集めて打たせて取りたいところです。

相手の平良拳太郎は、今季12登板で2勝5敗、防御率4.04。
前回7月9日の中日戦では、5回2/3、95球、2失点で勝敗はつきませんでした。

平良は横の変化と制球で勝負する右腕です。阪神打線としては、低めの変化球を引っかけないこと。早いカウントで打たされると、平良のペースになります。

初戦を取れるかどうかで、この3連戦の空気は大きく変わります。
大竹には、再調整後の一軍登板で本来の投球を見せてほしいですね。

予想先発投手今季登板今季勝敗防御率前回登板前回の勝敗投球回球数失点
大竹耕太郎11試合3勝6敗2.777/10 ファーム・オリックス戦勝利6回74球0失点
平良拳太郎12試合2勝5敗4.047/9 中日戦勝敗なし5回2/395球2失点

この試合の見どころ

  • 大竹が再調整後の登板で本来のテンポを出せるか
  • 平良の低め・横の変化に阪神打線が対応できるか
  • 甲子園で先制点を取れるか
  • 近本光司・中野拓夢で出塁し、中軸へつなげられるか

7月21日(火)

下村海翔 vs 藤浪晋太郎

現実本線は篠木健太郎。それでも見たい新旧19番対決

2戦目は、阪神が下村海翔と予想します。

そしてDeNA側は、現実的には篠木健太郎が本線だと思います。

ただ、トラ技師の希望込みで言えば、やっぱり見たいのは藤浪晋太郎です。

ここはもう、完全に感情が入っています。笑

でも、阪神ファンなら見たいですよね。

下村海翔は、現在の阪神の背番号19。
藤浪晋太郎は、阪神時代に背番号19を背負い、甲子園を沸かせた投手。

藤浪は現在DeNAでは背番号27ですが、阪神ファンにとって「藤浪=19」の記憶はかなり強いはずです。

その藤浪と、今の阪神の19番・下村が甲子園で投げ合う。
もし実現すれば、まさに“新旧19番対決”です。

ただ、現実はかなり厳しいです。

藤浪は7月18日のファーム日本ハム戦で調整登板しましたが、1/3回で2本塁打を含む4安打、2四球、6失点。

この流れを考えると、7月21日に甲子園で先発する可能性はかなり低い。
普通に考えれば、DeNAは篠木健太郎を立ててくる可能性が高いと思います。

篠木は今季8登板で4勝2敗、防御率4.13。数字には波がありますが、勢いのある右腕です。阪神打線としては、ストレートに差し込まれないこと、立ち上がりから球数を投げさせることがポイントになります。

一方、下村は今季2登板で0勝1敗、防御率2.45。
7月10日のヤクルト戦では6回93球、6安打2失点、自責1。勝ち星はつきませんでしたが、内容はかなり良かったです。

医療者目線で見ると、下村に大事なのは「1試合だけ良かったか」ではありません。
登板後に肘や肩、体幹の反応がどう出るか。
次の登板で同じフォームと出力を再現できるか。
そして、球数が増えた中でも投球フォームが崩れないか。

右肘トミー・ジョン手術明けの投手にとって、この“再現性”は本当に大事です。

もし2戦目に下村が先発するなら、プロ初勝利を期待したい。
そして、相手が篠木でも藤浪でも、甲子園でしっかり試合を作ってほしいです。

でも、最後にもう一度だけ言わせてください。

下村 vs 藤浪。
新旧19番対決。

これは、トラ技師としてはどうしても見たい。笑

予想先発投手今季登板今季勝敗防御率前回登板前回の勝敗投球回球数失点
下村海翔2試合0勝1敗2.457/10 ヤクルト戦敗戦6回93球2失点
藤浪晋太郎1試合0勝0敗9.007/18 ファーム日本ハム戦勝敗なし1/3回27球6失点
篠木健太郎8試合4勝2敗4.137/12
巨人戦
敗戦5回92球4失点

※藤浪晋太郎の先発はトラ技師の希望込み予想です。
※現実的には篠木健太郎が2戦目に入る可能性が高いと見ます。

この試合の見どころ

  • 下村が3度目の一軍登板でプロ初勝利をつかめるか
  • 手術明けの登板間隔・回復具合に問題がないか
  • 藤浪晋太郎の甲子園登板が奇跡的にあるのか
  • 現実本線の篠木健太郎を阪神打線が攻略できるか
  • 新旧19番対決というロマンが実現するか

7月22日(水)

伊原陵人 vs 東克樹

3戦目は、阪神が伊原陵人、DeNAが東克樹の先発と予想します。

伊原は今季5登板で3勝0敗、防御率3.18。
7月9日の巨人戦では5回1/3を1失点、7月16日の中日戦でも5回を投げて試合を作りました。

今の阪神先発陣にとって、伊原がローテに入ってくる意味は大きいです。

髙橋遥人、才木浩人、村上頌樹の柱に加えて、大竹、伊藤、下村、伊原が絡んでくる。
この形が見えてくると、阪神の先発陣はかなり厚くなります。

伊原に期待したいのは、まず5回、できれば6回まで試合を作ることです。
四球が増えると苦しくなるタイプなので、低めに集め、テンポよく打たせて取りたいところです。

相手の東克樹は、今季15登板で7勝5敗、防御率2.72。
DeNAの左腕エースで、安定感はやはりあります。

東は低めの制球、テンポ、チェンジアップの使い方がうまい投手です。阪神打線としては、左腕相手に引っかけすぎないこと。右打者が逆方向へ強く打てるか、そして少ないチャンスを得点にできるかがポイントになります。

この試合は、投手戦になる可能性があります。

伊原がどこまで粘れるか。
東から先に点を取れるか。
3連戦の締めとして、かなり大事な試合になりそうです。

予想先発投手今季登板今季勝敗防御率前回登板前回の勝敗投球回球数失点
伊原陵人5試合3勝0敗3.187/16
中日戦
勝敗なし5回93球1失点
東克樹15試合7勝5敗2.727/15
広島戦
敗戦5.2回99球6失点

この試合の見どころ

  • 伊原がローテ定着へもう一度結果を出せるか
  • 東克樹相手に阪神打線がどう得点するか
  • ロースコアの展開を守備・走塁で拾えるか
  • 3連戦を勝ち越し、または3連勝で締められるか

3連戦の展望|7月好調DeNAを甲子園で止められるか

トラ技師予想は、今回も2勝1敗。理想は3連勝です(笑)

DeNAは4位ですが、7月に入ってから状態を上げています。ヤクルト戦にも連勝し、打線にも勢いがあります。牧秀悟、佐野恵太、度会隆輝、筒香嘉智らが並ぶ打線は、決して油断できません。

阪神としては、甲子園開催のこのカードでしっかり勝ち越したい。

初戦は大竹。
再調整後の登板で本来のテンポを出せるか。

2戦目は下村。
プロ初勝利、そして希望込みでは藤浪晋太郎との新旧19番対決。

ただし、現実本線は篠木健太郎です。
ここは予告先発発表後にしっかり更新したいポイントですね。

3戦目は伊原。
ローテ定着へ向けた大事な登板。

この3試合は、単なる首位キープのカードではありません。

大竹の再浮上。
下村の未来。
伊原の定着。
藤浪の甲子園帰還があるかもしれないロマン。
そして、現実的には篠木・東というDeNA先発陣をどう攻略するか。

阪神ファンとしては、かなり見どころの多い3連戦です。

特に2戦目。
下村 vs 藤浪が実現したら、これは絶対にテレビで見たい。

もちろん、現実的にはかなり難しい。
それでも、予想記事としては夢を見てもいいでしょう。
トラ技師の希望込みです。笑

【関連記事】
DAZNをテレビで見る方法|Fire TV Stick・スマートテレビ・Chromecastのおすすめを解説【2026年版】


阪神vsDeNA3連戦を自宅で見る方法

7月20日〜22日の阪神vsDeNA3連戦は、すべて甲子園開催です。

甲子園開催なので、虎テレとの相性が良いカードです。
地方在住の阪神ファンにとっては、虎テレ・DAZN・スカイA・GAORA SPORTSあたりを確認しておくと安心です。

| 日付 | 対戦カード | テレビ放送 | ネット配信 |
|—|—|—|
| 7/20(月)18:00 | 阪神 vs DeNA | サンテレビ/スカイA | 虎テレ/DAZN |
| 7/21(火)18:00 | 阪神 vs DeNA | サンテレビ/GAORA SPORTS | 虎テレ/DAZN |
| 7/22(水)18:00 | 阪神 vs DeNA | ABCテレビ/サンテレビ/NHK BS/スカイA | 虎テレ/DAZN |

甲子園開催のDeNA戦は、スマホで流し見するにはもったいないカードです。

大竹の再調整後登板。
下村のプロ初勝利チャレンジ。
藤浪晋太郎の甲子園登板が、もしも、もしもあるかもしれない2戦目。
伊原のローテ定着。

これはできればテレビに映して、甲子園の空気ごと味わいたいですね。


まとめ|大竹・下村・伊原で、甲子園DeNA3連戦へ

7月20日〜22日の阪神対DeNA3連戦は、甲子園で行われます。

予想先発は以下の通りです。

日付阪神予想先発DeNA予想先発
7/20(月)大竹耕太郎平良拳太郎
7/21(火)下村海翔藤浪晋太郎?
※現実本線は篠木健太郎
7/22(水)伊原陵人東克樹

注目は、

  • 大竹耕太郎が再調整後の登板で本来の投球を見せられるか
  • 下村海翔がプロ初勝利を挙げられるか
  • 藤浪晋太郎の甲子園登板が奇跡的にあるか
  • 現実的には篠木健太郎をどう攻略するか
  • 下村と藤浪の“新旧19番対決”が実現するか
  • 伊原陵人がローテ定着へ前進できるか
  • 東克樹相手に阪神打線がどう得点するか
  • 7月好調のDeNAを甲子園で止められるか

という点です。

マツダでの広島戦を終え、阪神は甲子園に戻ってDeNA3連戦を迎えます。

大竹で入り、下村で未来を見る。
そして伊原でローテの厚みを見せる。

もし藤浪晋太郎が甲子園で阪神相手に投げるなら、それはそれで特別な一戦になります。

下村海翔と藤浪晋太郎。
阪神の新旧19番対決。

これは、トラ技師としてはどうしても見たい。笑

ただ、現実的には篠木健太郎の可能性が高い。
ここは予告先発発表後にしっかり更新したいところです。

どんな相手でも阪神がやることは同じです。

首位を守るために、甲子園でしっかり勝ち越す。

7月20日からのDeNA3連戦。
今週も、リビングからしっかり虎を追いかけましょう。

試合後追記|予想の答え合わせと次カードへの影響

先発予想は3戦目に予想していた伊原→高橋で2試合正解でした。

カードは初戦に大敗するも残りの2戦を接戦で制し2勝1敗、5カード連続勝ち越しです!

最終戦の甲子園での藤浪晋太郎の投球は色んな意味で痺れましたね。

次カードは前半戦最後のカード。巨人との首位攻防戦です。

しっかり勝ち越して、首位でオールスターを気持ちよく迎えたいですね!

【7月24日〜26日】阪神vs巨人 先発予想|才木・伊原・村上で首位攻防戦へ


あわせて読みたい

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

長崎在住、現役放射線技師。
地上波放送がないこの地で、自宅を「甲子園」にするために視聴環境を極めました。職業柄、画質の粗さと選手の怪我が許せないタイプ。「快適な観戦環境」と「マニアックな医学的視点」で、虎党の自宅ライフをサポートします。

トラ技師カウンター(コメント大歓迎!)

コメントする

CAPTCHA


目次